【韓国情報】
お部屋のタイプをご紹介!!!

韓国不動産情報

こんにちはネクストワンです。
今日は、韓国でお部屋のタイプをご紹介いたします。

韓国のお部屋はオフィステル、アパート、コシウォン、コシテル、ワンルーム、ヴィラなど様々です。

一つずつご説明しますので、ご参考にしてみてくださいね♪

オフィステル(오피스텔)

  • 新村シンチョンオフィステル韓国

ひとり暮らし向けワンルーム型マンションです。

基本的にはワンルームのお部屋が多いですが、ごくまれに2ルームとなっている物件もあります。

日本で例えると一人暮らし用のマンションと考えてもらえればイメージがつくと思います。

オフィステルの良いところは、建物の1階や2階に商業施設が入っているため、コンビニや、食堂も外に出なくても行けるので便利です。

ほとんどのオフィステルが同じ建物でも部屋ごとにオーナーが異なるため、部屋ごとに価格やオプションも違うことがあります。

オプションで(冷蔵庫、洗濯機、エアコン)がついているところがほとんどですが、家具はついていないので揃える必要があります。

また、管理会社が建物全体を管理しており、建物内に管理室、警備室があります。

セキュリティー面でも安心して頂けます!ただ、ワンルームなどに比べると管理費が高めです。

アパート(아파트

アパートと聞くと日本では木造の集合住宅を想像してしまいがちですが、いわゆるマンションのことをアパートと言います。

ちなみに、韓国には木造の家がほとんどなく、住宅も基本的に鉄骨とコンクリートでできています。

アパートはワンルームはなく、基本的には2L、3Lがほとんどです。

家族向けのマンションですので、留学生のみなさんはアパートに住む方はいないでしょう。

韓国ではお風呂はシャワーのみが大半ですが、アパートは浴槽がついているので日本のマンションと似ています♪

ワンルーム(원룸)

ヴィラとワンルームは単独家具を保有したオーナーが5階位の高さで建てたワンルーム〜3LDKの建物で、比較的安い家賃と管理費で住むことができるます。

1人暮らしで保証金や家賃を安く抑えたい方におすすめです。

昔はセキュリティーの面で不安があるものもあり、人気が高くありませんでしたが、最近の新築のワンルームヴィラはセキュリティー面もしっかりしているところも増えてきています。
お部屋によっては、家具家電がついていますので、短期でお部屋を借りる場合も便利です!

コシウォン、コシテル(고시원,고시텔)

もともとは試験を控えた人が勉強に集中するための施設でしたが、最近は留学生が利用することも増えてきています。

家賃は安いですが、2~3畳ほどのお部屋が多く、とにかく狭いのが特徴です。

スーツケースを広げたら足の踏み場がないです。

長期で留学をお考えの方にはあまりお勧めはしませんが、短期で、寝るだけとお考えでしたら良いのではないでしょうか。

以上で韓国のお部屋のタイプのご紹介でした。

少しでも参考になりましたでしょうか?

海外で生活をするにあたり、宿舎はとても重要となります。
例えば、学校生活が充実していても、家が気に入らなければ、帰るのも嫌になりますよね…

家に帰ったら、落ち着いて一人の時間を過ごしたい方が多いのではないでしょうか?
ストレスにならないためにも、家探しは慎重に決めましょう♪
保証金が用意できなくて仕方なくコシウォンにしたが狭すぎて大変・・・

なんて声もよく聞くんです!!!

ネクストワンでは留学生に優しい
保証金無し!の物件もご紹介しております^^

お気軽にお問い合わせください~~♪♪

💡選ばれるポイント💡

保証金0のご相談OK
短期入居のご相談OK
ソウル・仁川全域に対応
日本で内見・契約ができる
安心の無料アフターサポート

サポート料金
(全て税別)
コシウォン 一律25,000円
ワンルーム お家賃1ヶ月分
ホームステイ 17,000円
シェアハウス お問合せ
銀行口座開設 5,000円
携帯電話契約 問合せ
出入国管理局 10,000円
空港ピックアップ 10,000円~17,000円
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ベッド購入 詳細ページ参照
家具購入・レンタル 詳細ページ参照
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